自己肯定感・自信

自己肯定感・自信

飽きっぽい人に朗報!

「飽きっぽい」という言葉にはネガティブなニュアンスがある。でも、飽きっぽいかどうかをはかる、万人に共通する基準なんてないんだから、そもそも自分のことを「飽きっぽい」と感じる必要はない。仮に飽きっぽかったとしても、いいことがたくさんある!
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「なんとかなる」という信頼感をもつ(後編)

壁にぶつかって不安になるのは、よくあること。でも不安を抱いたままだと解決するのは難しい。根拠がなくても「なんとかなる」と信じることはとても大事。どうしたら気分を楽にして「なんとかなる」と思えるのか。後編は、視点を変える、気を紛らわせることについて。
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「なんとかなる」という信頼感をもつ(前編)

壁にぶつかって不安になるのは、よくあること。でも不安を抱いたままだと解決するのは難しい。根拠がなくても「なんとかなる」と信じることはとても大事。どうしたら気分を楽にして「なんとかなる」と思えるのか。前編は、行動できない原因の深掘りについて。
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素直になれないのはなぜ?素直になって、自分の望む道を進む

素直であれば、自分が興味あること、望む方へ、どんどん進んでいくことができる。でも、素直になれずに、何かと理由をつけ、行動に移せないこともある。そういうときは、どうしたらいいのか。素直になれない、その根底にある負の感情は、悪いものではない。
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過去から作られる「柵」 「柵」の外をのぞいて、怖れの正体を知ろう

過去(経験)や事実(身体的特徴や家族構成など)によって、自分の考え方や性格が形成されていると思い、自分を柵の中に閉じこめてしまうことがある。でももし柵の中で苦しんでるのなら、ためしに柵の外をのぞいてみて。まずは怖れの存在を知ることから。
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「どうせ」という考え方は、今すぐやめて!自分を傷つけてしまうから

「どうせ」と考えることで、自分を守っている人。それは、「守ってるつもり」になってるだけ。「どうせ」と考えると、自分を蔑んだり、自分の本当の気持ちをごまかして否定しまう。そうやって自分で自分を傷つけるのは、とても悲しいこと。今すぐやめよう。
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人と自分を比べるのは、まったくちがう植物を比べるようなもの

つい人と自分を比べて、落ち込んでしまう。でもその比較は、全然ちがう種類の植物を比較しているのと同じ。成長に適した環境も、成長速度も、見た目も、何もかもちがう植物を比較しても仕方がない。植物の育て方を調べるように、まずは自分を知るところから。
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キラキラしてなくてもいい!情報が多い時代こそ「自分がどうしたいか」を見失わないで

情報だらけの世の中で、「自分がどうしたいか」分からないまま過ごしていると、情報に翻弄されてしまう。自分が本当は求めていないものを「良い」「そうあるべきだ」と勘ちがいしてしまわないよう、自分の理解を深めて真の「ウェルビーイング」を見つけよう。
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「なんとなく」をやめて満足感を得る 1日ダラダラ過ごしたって最高!

一日ダラダラ過ごして自己嫌悪に陥ったという経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。それは、「なんとなく」やるから。「なんとなく」ではなく、理由や目的をはっきりさせて意図してダラダラする。そうすれば、ダラダラ最高!と思えるようになりますよ。
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