本・歌・ドラマ・映画

本や歌詞、ドラマ、映画には生きるためのヒントがたくさん!
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夢・理想・幸せの実現

「人生、思い通りにならない」の中にある希望

映画「銀河鉄道の父」を見て、人生は思い通りにならないことを実感した。それは誰にでも平等に起こること。悲観することではなく、思い通りにならないことも含めて、万事OKということ。人との信頼感、大丈夫だという信頼感をもって、生きていこう。
夢・理想・幸せの実現

タイムリープ作品が突きつけてくる問い 「どう生きる?」

「不適切にもほどがある!」、「ブラッシュアップライフ」、「東京リベンジャーズ」など、数々のタイムリープ作品を見て考えるのは、「実際はタイムリープできない。じゃあ、どうする?どう生きる?」ということ。コントロールできるのは、現在の自分だけ。
お金・健康

元気な身体はやっぱり大事!疲れを回復、じゃなくて予防しよう

疲労回復とはよく聞くけど、疲労予防とはあまり聞かない。でも疲れると悪循環になることもあるし、疲労は悩みを引き起こしやすくするから、やっぱり予防が大事。やっかいなのは、肉体的な疲労よりも精神面からくる疲労。工夫して疲労を予防しよう。
本・歌・ドラマ・映画

ことばの魅力

正直、大人になってから辞書がほしいと思ったことはないけど、今はちょっと欲しかったりする。それはNHK BSのドラマ「舟を編む〜私、辞書つくります〜」を見たから。相手も自分も傷つけず、幸せな言葉の使い方をしたいし、語彙を増やすのは素敵だよね。
人間関係・家族

ドラマ「作りたい女と食べたい女」から「こうあるべきだ」について考える 後編

ドラマ「作りたい女と食べたい女」に出てくるさまざまな「こうあるべきだ」「これが普通」という固定観念。後編は、家族関係に見る「こうあるべきだ」と会食恐怖症に見る「できて当たり前」について取り上げる。自分を知り、他人のことも知り、受け入れよう。
人間関係・家族

ドラマ「作りたい女と食べたい女」から「こうあるべきだ」について考える 前編

ドラマ「作りたい女と食べたい女」に出てくるさまざまな「こうあるべきだ」「これが普通」という固定観念。前編は、ジェンダーについて取り上げる。女性男性問わず、「女性はこうあるべきだ・こういうものだ」と知らず知らずのうちに考えていませんか?
人間関係・家族

頼っていいから、すぐに始める。 十二国記「月の影 影の海」を読んで②

十二国記シリーズの「月の影 影の海」は、陽子の成長物語。楽俊が陽子にかける言葉は、優しくて力強い。やりたいこと、挑戦したいことがあるけど、なかなかできない。そういうときは、楽俊と陽子に勇気をもらって、一歩踏み出してみたらどうだろう。
自己肯定感・自信

自分と向き合い、戦うということ 十二国記「月の影 影の海」を読んで①

十二国記シリーズの「月の影 影の海」は、陽子の成長物語。陽子の置かれた状況は、本当に苦しくてつらい。けれど、苦しんだからこその成長。ライフコーチになって読み返してみると、陽子が自分と向き合い、戦い、成長している姿に、あらためて刺激を受ける。
夢・理想・幸せの実現

「小さな幸せ探し」で日々の気分を変える

仕事について悩んでいたとき、試しにやってみた「小さな幸せ探し」。これがすごく効果的だった。日々の「ネガティブな気持ちが、ニュートラルになった。それだけで本当に楽だった。小さな幸せは誰の生活にもたくさん潜んでいる。探して日々の気分を上げよう。
夢・理想・幸せの実現

夢と恋愛 二兎を追いたい者は二兎とも追ってみよう

大切な夢と大切な恋人。状況によっては両立することが難しくて、ドラマ「マイ・セカンド・アオハル」の拓みたいに、「どちらかを選ばなければ」と考えることもあるだろう。でも、両方とも大切だからこそ、どちらも手に入れよう。方法は必ずある。
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