自己肯定感・自信

変化する途上の一喜一憂 それこそが変化し始めている証拠

自分の言動などの習慣や考え方を変えようとするとき、なかなか変わるのは難しい。また、変わってきたと思って喜んだのも束の間、次の日にはまた以前の自分に戻ってガッカリしてしまうこともある。でも、この一喜一憂は良い兆し。変化し始めているからこそ。
夢・理想・幸せの実現

意思をもって流れに乗る

うまく流れに乗る。そんな経験をするためには、ただただ流れに乗るのではなく、意思をもっていることが大事。意思といっても、そんなしっかりしたものでなくてもOK。でも意思がないと、自分が望む方向とは全然ちがう場所に流れ着いてしまうかもしれない。
人間関係・家族

親との関係 大人になって振り返ってみると印象が変わるかも

親友と話していたら、私の母親が教育ママだった、という話になった。そのように思ったことはほとんどなかったけれど、言われてみれば確かにそうだった。大人になって振り返ってみると、新たに気がつくことがある。過去の出来事の印象が変わるかもしれない。
自己肯定感・自信

公務員からフリーランス 全くちがう世界に飛び込むときに土台となるのは?

公務員からフリーランス、会社員からフリーランス、その他とにかく何か環境を変えたいなど、全くちがう世界に飛び込むときに土台となるのは何なのか?公務員からフリーランスに転身したライフコーチが、今思うことをお伝えします。
仕事・働き方

好きなことを見つける方法 中田英寿さんを参考に

元サッカー日本代表の中田英寿さん。選手をやめて、現在の活動にスムーズに転身したのかと思いきや、そういうわけではなかった。そんな中田さんの考え方や行動は、好きなことがなくて悩んでいる人、焦っている人にきっと参考になる。
夢・理想・幸せの実現

アラフォー、アラフィフ、人生まだまだこれからだな、と思った話

テレビで打首獄門同好会を見て、人生まだまだこれからだな、と思った。アラフォー、アラフィフは、年齢のことが気になる。体力の衰えが気になる。それはそうなんだけど、元気っちゃ元気なんだよね。それを忘れちゃいけないな。
夢・理想・幸せの実現

視座や視点を変える 自分やものごとの捉え方 

久しぶりにライブを後ろの方で見て気がついた。前の方と後ろの方で、何を見るか、どう見えるかが全然ちがう。これは、普段の生活でも同じこと。自分自身や自分が置かれた状況などを、近くから見ることも必要だし、遠くから見ることも必要。他者の視点も必要。
夢・理想・幸せの実現

コンフォートゾーンの外へ 理想を手にいれる

まだ手に入れていない理想を手に入れるためには、コンフォートゾーンから出なくてはいけないことは、何となくみな分かっている。とは言っても、コンフォートゾーンに留まっていたいという気持ちがどうしても出てくる。その時、どうしたらいいのか。
仕事・働き方

やる気がある時とない時のムラ どうする?

自分のやる気にムラがあると思っていた私は、何もかも自分次第になるフリーランスになるとき、ちょっと心配だった。けど、今はその心配がほぼない。というのも、すごくシンプルなことに気がついたから。やる気はコントロールできるから、安心して。
自己肯定感・自信

美容整形が身近になっている現代 真に自信をもつことの重要性

現代は、二重まぶたにするといった整形が身近になっているらしい。容姿にコンプレックスありまくりだった思春期を思い出すと、整形をしたくなる気持ちは分かる。整形もありだとは思う。けど同時に、見た目だけじゃなくて、人として、真の自信をもってほしい。
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